TOPICS 2005
| キャンプ場に着きテントを張ったら、すぐに川で水浴び。 | ||
| 分かってはいても、とにかく冷たく、最初は入るのに気合いが要ります。 | ||
| 今年は、水不足のためか、川の水量が少なく、いつもの川をさかのぼっていく遊びが出来ません。 キャンプ場より少し上流に深い水場を発見。崖を降りていきます。 |
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| 足の立たない深さの川を三人で泳ぎ始めます。。 | ||
| 流れもあって、あっという間に到着。 | ||
| 泳ぎ疲れた後は、1300円のハンモックで一休み。 初ハンモックに恍惚となる。 |
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| 飯炊き開始。いつもながらすごい火力の飯炊き器。 おいしいご飯が炊けました。 この日のメニューは、1.5kgの焼き肉です。 なんと言っても簡単で失敗がない...。 |
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| 何度も言うように、このキャンプ場は花火禁止です。 この後、ビール1.5リッターと、ウィスキーボトル一本空けました。 大人は2人しか居ないのに、変だな。 |
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| 翌朝は、男組と女組でメニューが分かれました。 アウトドアで飲むコーヒーは、ほんとにおいしい。 |
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| 朝のクルソン渓谷。 あいにく雨が時折降る天気でしたが、雨など気にしないくらい、楽しいキャンプでした。 でも、忘れ物が多く、(グランドマット・いす・防寒衣料・蚊取り線香)ちょっと不便をしましたが、これもアウトドアの醍醐味か?? |
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| 来年も行くから、待っててね。 | ||
| ここからは、8月29日、南郷町・水中観光船の旅です。 | ||
| 行きがけに、フェニックスドライブインで昼食をとりました。 新しくなってから初めて行きましたが、失礼ながら食べ物と飲み物のおいしさにびっくりしました。 観光客も大変多く、昼食をとるにはおすすめですよ。 |
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| 南郷町の外浦港から鯨の形をした「マリンビュアーなんごう」号が出発します。 | ||
| 船が走り出すと、海風がとても気持ちよく吹きます。 | ||
| 有名な、外浦ドック。 | ||
| この辺は、同じ日南海岸でも、風景ががらっと変わり、岩で出来た島が多数あります。 この無人島にも渡ってみたいな。 |
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| ポイントに着くと、船底にある水中展望室に移動して、魚や珊瑚を間近に見ることが出来ます。 船上から餌を蒔くので、魚がすぐに寄ってきます。 |
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| ここで、見物は、野生のトンビによる、急降下キャッチです。頭の上から、船の屋根すれすれに急降下してきて、海に蒔いた餌を足でキャッチして、急上昇していきます。 迫力満点。 トンビをこんなに間近に見ることは、まず無いでしょう。 |
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| 野生のトンビを、長い時間をかけて餌付けし、ショウを見れるほどにしたそうです。 聞くと、餌はなんと「宮崎牛」の大きな肉片です。 毎日何度もこの食事にありつけるそうです。 娘曰く「生まれ変わったらここのトンビになりたい」そうです。 |
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| 約50分の船旅ですが、やはり船はロマンチック。 | ||
| もうそろそろ、港へ戻っていきます。 | ||
| 帰り道に、内海にある見晴らしの良いペンションで、コーヒーを飲みました。 ペンションのおやじとの会話。 「若い彼女といいですねぇ」 「はぁ?娘ですよ」 「そういうことに、しておきましょう。グフフフ」 勘弁してよぉ。(-_-;) |
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クルソン峡からの帰り、今年は、高原町の「湯之元温泉」に行って、疲れを癒しました。 キャンプの帰りに温泉は、お薦めですね。 |
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| 何と、吉野ヶ里遺跡入り口の 近代的な建物。 |
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| 物見やぐらからの集落の様子。 | |
| 物見やぐらから下を見たら、 日傘の織りなすシュールな 図になりました。 |
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| 遺跡の中央の建物二階部分。 階段を上ってくると、この人たちが 突然現れ、ギクッとします。 |
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| 復元された、佐賀城本丸内部。 |
| ジャンル | 枚 | ジャンル | 枚 | ジャンル | 枚 |
| Ambient | 4 | Beatles | 5 | Bossa Nova | 9 |
| Brass | 8 | Children | 4 | Classical Bach | 21 |
| Classical Baroque | 8 | Classical Chamber | 2 | Classical Concerto | 8 |
| Classical Opera | 7 | Classical Piano | 12 | Classical Symphony | 22 |
| Classical Trombone | 10 | Classical Violin | 12 | Classical Others | 34 |
| Country | 1 | Easy Listening | 3 | Fusion | 4 |
| Jazz Piano | 2 | Jazz Sax | 3 | Jazz Trio | 4 |
| Jazz Trumpet | 3 | Jazz Vocal | 15 | Jazz Others | 33 |
| JPop | 35 | Musical | 2 | Pops | 5 |
| R & B | 1 | Rock | 2 | Soundtrack | 3 |
| ジャンル | 枚 | ジャンル | 枚 | ジャンル | 枚 |
| Ambient | 4 | Beatles | 5 | Bossa Nova | 9 |
| Brass | 2 | Children | 2 | Classical Bach | 21 |
| Classical Chamber | 5 | Classical Concerto | 8 | Classical Opera | 5 |
| Classical Piano | 12 | Classical Symphony | 22 | Classical Trombone | 10 |
| Classical Violin | 10 | Classical Others | 34 | Country | 1 |
| Easy Listening | 3 | Fusion | 4 | Jazz Piano | 2 |
| Jazz Sax | 2 | Jazz Trio | 4 | Jazz Trumpet | 3 |
| Jazz Vocal | 12 | Jazz Others | 30 | JPop | 31 |
| Musical | 2 | Pops | 5 | R & B | 1 |
| Rock | 2 | Soundtrack | 2 |
| 本日の会合は、鹿屋で有名なやきとり「ふくちゃん」です。 | ||
| 本日は、都城からも元同僚が駆け付け合同宴会です。 | ||
| この日も、ふくちゃん名物の各地のおいしい焼酎をみんなで堪能しました。 初めて飲むおいしい焼酎がたくさんあったなぁ。 | ||
| やきとり「ふくちゃん」は、この日も満員。 安くておいしいから当然かも知れません。 マスターのこの笑顔はなかなか見れないよ〜。(^o^) | ||
| おっと、もう二次会ですが、場所はやっぱり「ヘミングス」でした。 おっ、美男美女のツーショットです。 | ||
| 楽しい時間は、あっという間に過ぎてそろそろお開きでしょうか? 明日が本番なので、とても早い時間に切り上げました(ウソウソ)。 | ||
| 二次会からは、若手男性も加わり、さらにパワーアップ。 | ||
| リハーサル風景です | ||
| こちらは、今回の演奏会に参加のトランペット・ホルンセクション。 皆名手揃いです。 | ||
| こちらが今回ご一緒させていただくトロンボーンセクション。 お二人は地元鹿屋の吹奏楽団の方ですが、3人とも息はぴったりで、前々から一緒にやっているようでした。 | ||
| 翌日にバッハの室内楽曲で、難しいアンサンブルを任された、ダブルリードグループ。 最後の追い込みに懸命? | ||
| 元宮崎シティーフィルの山崎さんも、ここかのやオケで元気に参加されています! | ||
| これは、本番中のバッハの室内楽曲の演奏風景。 なかなか本番中の演奏を撮ることは出来ませんが、舞台袖が大きく開いていたので、Get! |
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| 演奏会後の集合写真を撮るところです。 今回は、少年少女合唱団も合同定期演奏会で一緒に演奏しました。 |
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| 今日男性の付けている赤い蝶ネクタイは、団員の方の手作りですよ。 毎年色が変わるそうです。 こういう所にも、手作り演奏会の暖かさが伝わってきます。 |
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| 鹿屋市文化会館も立派なホールです。 2階席の音響の良さにびっくり。 |
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| さあ、「反省会」という打ち上げの始まり始まり〜。 来賓に教育長さんもお見えになり(隣の席で困った(^_^;) )、盛り上がりましたよ。 手前右側は、団長の風呂井先生。手前左は、指揮者の前田先生。 バイオリンを弾かれる、元海上自衛隊パイロットの方のコメントは感動的でした。 |
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| 結婚が決まったファゴットの原村氏への、ハンドベルでの結婚行進曲お祝いの演奏。 | ||
| 当団最長老のお姉さんより、花束贈呈。 | ||
| 打ち上げ、2次会に突入! あれあれ昨日行った「ヘミングス」ぢゃないの? | ||
| たくさんの団員の方が参加され、とても楽しい時を過ごします。 | ||
| 大変成功した演奏会だったから、盛り上がり方もひとしお | ||
| 楽しく何を話されていたのでしょうか? | ||
| おっと、ここからは3次会の「KeyWest」 楽しい会話はまだまだ続きました。 |
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| バッハで完璧な演奏をしたダブルリード組は、満足げな表情ですね。 | ||
| 右は、今回の演奏会を引っ張っていただいた、コンサートミストレスの坪山女史。 今後も、いろいろとお世話になりそうです。 |
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| 鹿屋に赴任したときから、参加したいと思っていたこの管弦楽団の演奏会に、やっと参加することが出来ました。 この団の、ますますの発展とすばらしい人の和が続くことを、願ってやみません。 |
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